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韓国化粧品 ハングッファジャンプン
 
韓国化粧品
 
韓国化粧品  自ら韓国の化粧品であるという韓国化粧品(ハングッファジャンプン)の名を冠し、日本でも有名なA3Fピーリングジェルや最近日本に進出した高級韓方化粧品「山心(サンシン)」を生み出した。大手韓国化粧品会社の「韓国化粧品」の紹介です。
 
  韓国化粧品は1962年3月創業以来、45年間人類の健康な美しさのために社会的な使命を忠実に遂行してきた韓国の代表的な会社です。創業以来、常に化粧品事業だけに専念してきた韓国化粧品は品質第一主義と顧客満足主義と言うモットーで、弛まない研究開発で最上の製品を開発、国内市場と一緒に海外各国に市場を開拓して世界的な化粧品企業に飛躍しています。
 
 
 韓国化粧品はCALLI,A3F[on],OSSION,山心(サンシン),IDEMなど基礎化粧品と色調化粧品を初め700種類以上の製品を生産しています。化粧品事業だけに専念しながら、借り入れのない経営を実施して以来84年から86年まで3年連続韓国能率協会から最優秀企業賞を受賞したりもしました。金融流通性と技術成長潜在力が重要になる近頃、韓国化粧品は経営構造改善と共に技術開発研究に絶えず没頭しています。
 
 また、世界最高の化粧品を開発するためにウンソン工場内に技術開発研究所とデザイン研究室をおいています。韓国化粧品技術開発研究所は6個の別途研究室で構成、50種余りの先端装備をそろえて研究員らが昼夜なしに研究に没頭しています。
 
  1962年創業以来、親水性、弱酸性、バイオ、リポゾムなどの美容成分を利用した製品を開発した、95年には酵母酵素抽出物を含有させた先端化粧品を商品化させました。また、2000年以後、シワ改善、皮膚美白など業界最多機能性化粧品許可で韓国化粧品の優秀な技術力を再立証しました。主要系列会社では国内ではピエール カルダン、イーレム化粧品の潟ニコスがあります。
韓国化粧品 本社ビル
 
ロゴの意味
美しさを創造する韓国化粧品の優雅さと高貴さを表現
美しさの最も高い次元の‘鶴’は企業の長久な生命力を象徴しながら優雅な姿と声は鳥の中の神仙として美しさを追求する確固不動な企業信念と永遠不滅の企業良心を象徴しています。部分的に動勢が強調された形と線は韓国化粧品の優れた技術力と未来指向的な成長意志で象徴されている。
 
 
韓国化粧品(ハングファジャンプン)のブランド

※上記ロゴをクリックすると、韓国本国の韓国化粧品(ハングファジャンプン)のサイトを見ることができます。
 
韓方化粧品 山心(サンシン) 韓国化粧品 A3F
韓方化粧品 山心(サンシン) ご存知 A3F その他多くのブランド
 
Q1.日本に進出はどのようにするようになりましたか?
 
 日本に韓国料理を研究するキム・スンジャ氏が先に韓国化粧品の山心(サンシン)という化粧品を注目して日本に販売をしたいと連絡がきました。キム・スンジャ氏が運営する会社で輸入を担当し、その方の紹介でタンタンという会社が有楽町の西武百貨店を中心に入店し、山心(サンシン)が日本に進出するようになりました。
 
Q2.日本進出において日本薬事法に対してどのように対処されましたか?
 
日本は化粧品成分に対してとても難しいとうわさが立

海外営業担当 ホ・ドンヨル氏
っていました。輸出に当たっては、薬事法を通過できないと、日本で製品を販売できないこととも同じですね。幸い私どもの山心(サンシン)は日本薬事法基準に合うように生産されていて、日本輸出が可能だったが、許可を受けて商品を登録して日本薬事法の基準に合わせて進行するまでは、とても時間がたくさんかかりました。
 
Q3.山心はどんな化粧品でしょうか?
 韓方化粧品と言えば、高麗人参が含まれた化粧品が代表的です。私どもの山心は高麗人参よりさらに貴重な110年育った山参(サムサン)のエキス抽出物と良い韓方成分で作られた「高品質韓方化粧品」です。女性の場合35才以後、皮膚老化が急速に進行し、皮膚弾力がやはり早く低下されます。年をとるごとに現れる皮膚問題点に着眼して、各段階別・製品別に皮膚問題点に適していた韓方生薬成分を含有し、皮膚にしっとりとすることと軟らかさを提供して美しい皮膚に育ててくれる韓方化粧品です。
 
Q4.推薦したい代表的な化粧品があるならばどうなのがあるんですか?
 私どもの韓国化粧品は45年間化粧品だけ研究してきました。その代表的な化粧品ブランドではCalli(カリ)、A3F on (エイスリエフ)、オーシャン,山心,など基礎化粧品と色調化粧品を初め700種類以上の製品を生産しています。日本現地でも人気のあるA3F ピーリング ジェルを推薦します。エイスリエフ ラインでも単一製品ですが、韓国でも一番売り上げが高いです。この製品は使いながら、直接目で角質を確認できるのが大きい特徴です。一度使っても効果が大きいことで人気があります。
 日本では正式に輸入された製品ではないので韓国に観光に来られる日本の方々が明洞(ミョンドン)でたくさん購入して帰ります。もちろん日本現地でも購入できる韓国化粧品の代表的なブランド山心(サンシン)製品も共に推薦します。
 
Q5.日本で山心(サンシン)が高価格製品ですが、マーケティングはどのようにしているのですか?
 日本進出において高級イメージを出すために高価格に合うようにデパート流通を選択しました。韓国消費者価格と日本現地価格には、大きい差はありません。今円が高い状態なので価格に差があるように見えますが、為替レートを適用してみれば韓国消費者価格と同じです。韓国でも30代から50代をターゲットにした高級化粧品で、日本でも経済力があって消費傾向がある女性の方を主なターゲットと考えました。2007年には20,30代のための新しいラインのヨンアンスを発売する予定です。ヨンアンスはベース メイク アップラインもそろえていて、すぐ色調製品も登場します。
 
Q6.最後に今後の日本での営業計画をいって下さい。
 海外営業で12カ国が進出しています。そのうち日本では西武百貨店をメインに、2007年には東京だけでなく、大阪・神戸地域に売り場を伸ばすでしょう。そしてデパート内でも山心単独売り場で出すのを目標で努力しています。海外で成長し、山心(サンシン)というブランドイメージを強化させ、国内営業にもシナジー効果を与えられるようにするのが私どもの韓国化粧品の海外営業マインドです。2006年7月頃東京西武百貨店に入店して、日本現地で多くの関心を持たれた点、感謝申し上げて2007年にも韓国化粧品の伝統韓方化粧品山心(サンシン)をたくさん愛して下さい。ありがとうございます。